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アニメのてきとう感想がメイン。ネタバレあります。

アクションヒロイン チアフルーツ STAGE 6「爆発天使はつりちゃん」

脚本:玉井☆豪 絵コンテ:稲垣隆行 演出:尋田耕輔 作画監督:紺野美喜、徳永さやか、槙田路子、石丸史典、野村治嘉、上野卓志、陣内美帆、小澤円、井上高宏、Yu Min Zi、Park Yu Mi、Ryu Joong Hyeon

【概要】

チアフルーツに足りないものはショーにおける特殊効果とピンクのヒロイン。御前にはそのいずれをも満たす人材の心当たりがあった。その人物、桃井はつりには、演技力と危険物取り扱いのノウハウとは裏腹に心配があるのだという。チームははつりの適性をテストすることになるが……。

【感想】

爆発物のエキスパートなピンク担当という、管理人の世代にストライクなパロディにニヤニヤさせられた。はつりのスペックについては、ドジで相殺されている以前に、他のメンバーたちも新体操経験者やら元アイドルやら負けず劣らずだから、いまさら違和感はない。それよりも、チアフルーツのファンだった新メンバー加入が広がりを感じさせてくれたことを記しておきたい。